'07夏!フライトを楽しむ~羽田へ出発!~
さて、記事を本題にもどしまして・・・(笑)
搭乗手続きが始る。
今日は東京へのフライト。ANA142便
では、いってきます!
さて、記事を本題にもどしまして・・・(笑)
搭乗手続きが始る。
今日は東京へのフライト。ANA142便
では、いってきます!
今日はすばらしい天候。
よって下界の景色も最高だ。
まずは、神戸空港(マリンエア)が見て取れる。
しかし、関空とは近い。というか近すぎる。
空港で働く職業の中で人気のある職種の一つ、マーシャラー。
飛行機をしゃもじのような道具(パドル)で誘導している人だ。
羽田到着後、そのマーシャラーの仕事振りに密着♪
まずは、飛行機の曲がる方向を指示。
羽田からの帰路もANAで。
羽田空港第2ターミナルにあたらしくできた搭乗ゲート付近にある本館南ラウンジ。
帰りのフライトもいい天候だ。
離陸後すぐに横浜が見える。
ベイブリッジも見えます。
夏も終わりかけの日、ある懇親会出席の為、福井県武生にある「料亭 うおとめ」へ向かうことに。
大阪から北陸方面へは、大阪駅発の特急サンダーバードが便利。
懇親会は、武生駅からすぐの料亭「うおとめ」にて。
今回の集まり、オンラインショップマスターズクラブ(OSMC)の北陸実践会の懇親会にお邪魔した形。
続いて、お造りが出てくる。
北陸といえば、やっぱり新鮮な海の幸ですよね。
武生の夜は長い(笑)
ということで、二次会へ。
実は知らなかったここ「蔵の辻」。
現存する古い蔵などを、店舗や住宅として再生した風情豊かな街並。
武生・蔵の辻にあるバー「CONCENT BAR 2ND(コンセントバーセカンド)にて二次会をしました。
まずは、チェックインカウンター。
関西空港2階国内線出発ロビー。
ちょうどANAとJALとのカウンターの間に挟まれて、真っ黒なカウンターを設置。
青と赤に囲まれて、少々異様な感じだが、なかなかかっこいい。
ここでチェックインが行われる。
実は、eddieが搭乗したのは「スターフライヤー体験搭乗会」。
1時間の遊覧フライトがある、飛行機ファンにはもってこいのフライトだ♪
さてここで、このスターフライヤーについてご紹介!
気になる機内をご紹介!
全席普通席のみの144席。
続いて、スターフライヤーご自慢の黒いシートのご紹介。
ただものではないのです、このシート♪
本革張りのシート
このシートのすごさを一挙ご紹介!
機内エンターテイメントシステムはどうだろうか。
たかが1時間のフライトですが、退屈するエアラインではつまらないもの。
全席装備されている個人用TV。
タッチパネルで使いやすい。
国内航空会社の国内線を飛ぶ全機にこのシステムがついているのはスターフライヤーのみ。
これもすごいのです!
機内サービスが始った。
カートを使い、一人一人丁寧なサービスだ。
今回のスターフライヤー体験搭乗会のフライトルートは、関空を飛び立ち、西へ向かう、岡山、福山、宇和島、高松、そして関空。
瀬戸内海の島々が眼下に見える。
去年出掛けてから、面白さにはまってしまった「旅行博」。
週末、東京ビックサイトである旅行博へ行ってきます♪
旅行博にやってきた、eddie。
どんなブースがあるのだろうか。楽しみだ!
eddieのお目当ては、やはり各エアラインのブース。(笑)
新シートを展示してあったり、エアライングッズをもらえたり・・・♪
続いて、JALのブースへ。
こちらも新シートの展示がある。
続いて、狙っていたキャセイパシフィック航空のブースへ移動。
ファーストクラスの新シートを体験!
その他のエアラインを紹介!
今年10月に総二階建のA380を就航させるシンガポール航空。
飛行機ファン、いや世間一般の方でも飛行機の旅は楽しいもの・・・。
現実から離れ、高度1万メートルから見る壮大な景色は最高なもの!
こう思ったことありませんか?
「富士山って右側に見えるの?左側に見えるの?」
そんな素朴な疑問に簡単に答えてくれるサイトを発見しました。
ご存知でしたか?
今回の旅の始まりは鉄道から。
高層ビル群とは対照的な東京駅駅舎。
新幹線にはめったに乗らないeddie
だから新鮮です♪
ということで、今回の目的地は軽井沢!
避暑地として有名なところですよね。
軽井沢の記事の途中ですが・・・
今宵お世話になる「エスティバンクラブ」。
知人が経営する北軽井沢(群馬県嬬恋)にある素敵なペンション♪
まるで海外旅行に来たような錯覚でチェックイン♪
今日は満室のようだ。
こちらが、エスティバンクラブのデラックスルームです。
天蓋があり、バリムード満点♪




