関空線就航直前!スターフライヤー 完全ガイド 4
さてここで、このスターフライヤーについてご紹介!
2002年12月17日、ライト兄弟の「フライヤー号」での有人動力飛行に成功してからちょうど100年目の日に設立した新規参入エアライン。(初就航は、2006年3月16日新北九州空港開港時)
すでに新規参入しているエアラインを参考に、いかに新規参入エアラインが成功するのか議論した結果、2006年3月に開港する新北九州空港で勝負に出た。
ターゲットはビジネスマン。
彼らが求めるサービスを徹底的に追求。
コーポレートカラーは、黒。
「マザーコメット(母なる彗星)」をコンセプトに、デザインは松井龍哉氏が担当した。
スターフライヤーのサービスポリシーは、「搭乗客に“最上級のホスピタリティ”を提供すること」。
また運賃も大手エアラインに比べると安い設定。
高くてサービスの悪いエアラインでもなく、安くてサービスのないエアラインでもなく、安くてサービスのよいエアラインなのだ。
そんなエアライン、百聞は一見にしかず!
実際に搭乗するしかありません。
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コメント
羽田からの就航の時の一番飛行機に招待された大株主のボウ社長さんの手配しました。ターミナル間違えて、ANAの方案内しちゃったのよね・・・・だってチケットはANAの端末だもん・・・・営業さんとも大分仲良くしてもらったよ。あー懐かしい
Posted by: みんみん | 2007年09月10日 07:51