エアバスA380&シンガポール旅行記~伊丹でNH2176のチェックイン~
無事帰国しました!
ではみなさん、お待ちかね!?エアバスA380&シンガポール旅行記の始まりです。
今回の旅はeddieのブログの師匠でもあり、飛行機マニアでもある友人、Rikiyaさんと一緒の旅。
毎度毎度、上海日帰りやバンコク日帰りなどなどいつもおバカな飛行機ツアーでご一緒しています。
Rikiya’s Diaryもご一緒にお楽しみ下さい♪
無事帰国しました!
ではみなさん、お待ちかね!?エアバスA380&シンガポール旅行記の始まりです。
今回の旅はeddieのブログの師匠でもあり、飛行機マニアでもある友人、Rikiyaさんと一緒の旅。
毎度毎度、上海日帰りやバンコク日帰りなどなどいつもおバカな飛行機ツアーでご一緒しています。
Rikiya’s Diaryもご一緒にお楽しみ下さい♪
伊丹から成田へ向かうこの便は国際線機材。
ということは、こちらのファーストクラスシートに座らなければなりません(笑)
成田空港第1ターミナル南ウィングの出発ロビー
シンガポール航空 A380成田線就航初便 SQ637便のチェックインをします。
成田空港はこの日が開港30周年ということと、エアバスA380の就航とあってお祭りムード。
出発ロビー内には大きなSQ エアバスA380もモデルプレーンがありました。
46番ゲート前も閑散としているのですが、もっと寂しく感じたのはこちら。
搭乗客や招待客用に用意された軽食。
出発時間が分かるまで46番ゲート上にあるANAファーストクラスラウンジで待つことにします。
持つべき友は上級会員の友人です。
Rikiyaさんのダイヤモンドメンバーの恩恵を受けて入室。
ANAファーストクラスラウンジの飲物、フードカウンターです。
Rikiyaさん曰く、まだまだ食事の種類は少ないとのこと。
セレモニーが終わると、すぐに搭乗が開始された。
でも、eddieとRikiyaさんはひと仕事してから機内へ。
機内設備をご紹介する前に、機内サービスのご紹介を!
あれだけラウンジで食事したのにもうお腹ペコペコです・
それでは改めて今回座りましたエコノミークラスについてご紹介!
1階席は3-4-3の配席、2階席は2-4-2の配席。
SQ A380エコノミークラスの座席設備を見てみましょう。
まず目に付くのは10.6インチのパーソナルモニター。
まだまだあるSQ A380エコノミークラスの装備。
3席に2つの割合で、110ボルトのパソコン用電源があります。
SQ エアバスA380のビジネスクラスをご紹介しましょう。
(初便ということもあり、特別に許可を得ました)
1席の幅がとても広い。2人座れるぐらいです。
お待ちかね!?スイートクラス見学へと向かいます。
最前方の階段から1階へ。
(興奮しすぎて、手ブレしてます!!)
空港からタクシーで20分程でしょうか、クラーク・キーにあるノボテルに到着しました。
バーやお洒落なレストランが集まるクラーク・キーですので観光にはいい立地です。
ホテルから夜のシンガポールを散策。
マーライオン公園を、エスプラネード・シアター・オン・ザ・ベイから眺めます。
マーライオン公園の道を挟んであるのがシンガポールを代表するホテルの一つ、フラトン・シンガポールだ。
ホテルマニアのRikiyaさんとしばし探検することにしました。
今回は遊覧飛行ということで、登録されている2,400もの空港から自分の好きな空港から離発着を選びます。
Rikiyaさんは、伊丹空港発を選びました。
関空R/W24に着陸です。
・・・、フィフティー、サーティー、トゥエンティー、テン・・・
電波高度を電子合成音が知らせてくれる。
離陸、着陸としましたが、本当に飛行機の操縦って難しいと思いました。
まだまだこのB737-800の特徴が全然つかめていません・・・。
ネームタグ作りを終え、伊勢丹オーチャードのフードコードへ。
今回唯一のシンガポールローカルフードのランチです。




